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キャンプ行けてないのにTokyoCamp 焚き火台を買っちゃった(^^;

   
  2021/03/06

 

TokyoCamp焚火台

 

TokyoCampの焚火台を買っちゃいました。
キャンプに全然いけていないのに・・・(^^;



 

尾上製作所フォールディングBBQコンロ

今まで尾上製作所のフォールディングBBQコンロを焚火台としても使っていました。

BBQコンロなので、焚火台として使うのはあくまでも自己責任でです。

 

最初はこれで十分だったのですが、焚火を楽しむようになってから「やっぱり焚火台が欲しい」と思うようになりました。

 

焚火台の絶対条件

世の中には魅力的な焚火台がたくさんあって、どれにしようか選ぶのも楽しい・・・とはならず。。。

そう、我が家に立ちはだかる「コンパクト」という絶対条件。

もう一つ加えて「手の出る値段」。

この2つの条件をクリアしなければ、選抜メンバーにはなれません。

TokyoCampの焚火台は気になっていてお気に入りにいれていましたが、途中「売切れ」なんてときもあって焦りました(^^;

売切れの間も、口コミやYouTubeをチェックして、「本当に他に選択肢はない?」と自問自答の日々。

そして、この度ようやく我が家の正式メンバーにお迎えすることとなったのです。



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コンパクト

絶対条件は、やっぱりコンパクトなこと。

我が家は家も車も狭いのです。

家に保管しておくにも、車に積むにも、とにかくコンパクトでなければ不便でなりません。

でなければ、邪魔になって、私が爆発して「小さいのに買い替える」といいかねません(^^;

コンパクトになる焚火台はいろいろあるけど、薪を使えてA4サイズになるというTokyoCampは魅力的でした。

 

値段

お値段も気になるところ。

この手の焚火台といえばピコグリル。

でも我が家には少々お高い。

ピコグリルの類似品はたくさんある中で、最終的に選んだのはTokyoCamp。

TokyoCampは2020年に発足した日本ブランドだそうです。

TokyoCampより安くて灰受け付きのものもあったので、正直悩みました。

結局、日本ブランドということで、何となく決めました。

いろいろ気にしておいて、最後は何となくって・・・って感じですが(^^;

楽天でお得に買えるタイミングだったというのもあるかな。

 

TokyoCamp焚火台

パーツ

TokyoCamp焚火台パーツ類

 

組み立て

早速組み立ててみました。

1分かかったかな?簡単に組み立てられました。

まだ保護シートを剥がしていません(^^;Tokyocamp焚き火台

 

サイズ

サイズは、仕様通りです。

【製品仕様】
収納時 34×24
本体重量 965g・サイズ40×22×H26

TokyoCamp焚火台横サイズ

 

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ダッチオーブンのせてみた

ガスコンロのダッチオーブンをのせてみました。

問題なく使えます。

TokyoCamp焚火台

ダッチオーブン
【サイズ】幅210×奥行269×高さ113(mm)
【重量】オーブン本体(器部分):2850g、オーブン蓋:1400g



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別売りパーツ

調理に使うには火が遠いという口コミがありましたが、焚火との距離を短くするパーツが販売されています。

 

灰受け・焚火シート

灰受けは、焚火シートを別途購入しました。


焚き火シート 耐火シート 焚火台シート バーベキュー BBQ 焚き火 たき火 アウトドア キャンプシート ハトメ付き ガラス繊維製 耐熱シート

Mサイズを購入しました。

焚火台とのバランスはこんな感じです。

TokyoCamp焚火台シート

 

焚火シートならたためるのでコンパクトになるし、サイズもいろいろあって嬉しい(^^)

 

その他の候補

その他、気になってチェックしていたのはユーコの焚火台です。

 

焚火台が欲しいと思うようになってから、2年越しです。

長い道のりでした(^^;

早く使いたいなぁ。。。

 

(ココ)

 
車中泊便利グッズ 
 
最後までお読みいただきありがとうございました 😛



 

 

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